| WAKAYAMA NEWS HARBOR(ワカヤマニュースハーバー)は、和歌山県の魅力を県内外から発信します。 | ||
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この度は、WAKAYAMA NEWS HARBOR へアクセスをしていただき、誠にありがとうございます。当局は、和歌山県内の魅力的な地域資源に関する情報を取り上げ、毎週月曜日にオンライン配信を行う情報局(主催・和歌山さんぽみちプロジェクト)です。 平成23年1月吉日 |
| 和歌山県の魅力的な地域資源”という共通のキーワードのもと、和歌山県の地域活性化やまちづくり活動に興味のある有志の学生や社会人らがボランティアで取材を行い、県内外へ双方向に情報発信をする情報局で、和歌山さんぽみちプロジェクトが主催・運営を行います。 和歌山さんぽみちプロジェクトとは、通信と放送の融合により地域活性化を目指す学術研究で、代表者を次田尚弘(慶應義塾大学湘南藤沢学会所属)とします。(第1期社会実験は慶應義塾大学飯盛義徳研究室名義で実施。活動履歴は慶應義塾大学飯盛義徳研究室のウェブサイトから閲覧できます) |
| 当局では県外に在住する和歌山県出身者の皆様と連携し、県外から見た和歌山県の魅力や、県外における和歌山県に関する催しやニュースを、県内の皆様へ向け配信します。 県内では気づかない身近な地域の魅力に気づくチャンスです。 |
| 当局は毎週月曜日に配信する定期刊行物で、国際標準逐次刊行物番号(ISSN)を取得しております。 (取得番号 ISSN 2185-7989 および ISSN 2185-7997) |
| 第1期社会実験(平成21年7月1日から平成22年9月30日に実施 ※報告書は慶應義塾大学飯盛義徳研究室のウェブサイトより閲覧可)より、ブロードバンドを中心とし、そこから連動する形で他メディアでもコンテンツ配信を行うことが効果的な情報配信のモデルであると結論づけました。第2期社会実験と位置づける今回も、地方紙やコミュニティエフエム局と連動したコンテンツ配信を行い、その成果を検証します。 |
| 当局を活用し新たに生まれる産業やサービスの数、まちづくり活動等の件数、事業規模やその内容、配信コンテンツの感想やコンテストでの受賞、連動性等により目標達成度や社会貢献度を測ります。また、地域におけるまちづくりの有志の集まりへの新規入会者数の増加(例:和歌山市まちづくり1000人会)等を以て成果尺度とします。 |
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